大切にしているのは“ともに”実践すること。
ブランディングの考え方と流れを身につけ、
持続的に成長するブランド・組織へ。

Flow 1

ともに考える調査・分析 / 戦略構築

「どんな人たちに届けるか?」
「自分たちの強みや価値は?」
「自分たちが目指すビジョンは?」

軸となるのは、会社や人の根底に流れる“価値観”。
そこ起点に“良さや特徴”を探求し、独自価値を構築します。
「自分たちは何者で」「誰に」「何を」「どんな方法で伝えるか」
という、ブランド戦略を一緒に組み立てます。

Flow 1

ともに考える

調査・分析 / 戦略構築

Flow 2

ともに描くコンセプト構築 / デザイン構築

「自分たち“らしい”雰囲気やスタイルは?」
「自分たち“らしい”サービスや商品は?」
「自分たち“らしい”発信は?」

“らしさ”づくりは、ブランド戦略に基づいて、
“世界観・ストーリー”を丁寧に組み立て、表現していくこと。
中心となるコンセプトを設計し、
ブランドが関わるあらゆるシーンへ展開します。

Flow 2

ともに描く

コンセプト構築 / デザイン構築

Flow 3

ともに育む浸透策構築 / 実施・検証

「社内に広めるには?」
「お客さまや世の中に広めるには?」
「ブランドをさらに発展させるには?」

ブランドはつくって達成ではなく、“育て続ける”もの。
これからブランドを、社内外に伝え、浸透させるには、
どんな方法や手段がベストかを一緒に考えます。
中長期を見すえた、浸透策を組み立て、実施します。

Flow 3

ともに育む

浸透策構築 / 実施・検証

Flow 4

そして、シフトする

ブランドを育て続けるなか、日々PDCAを繰り返すことで、
会社や商品・サービスの成長と同時に、
そこで働く人たちの変化や成長にもつながります。

それぞれが新しいステージへシフトし、
これからも持続的に成長し続けるブランドへ。

Flow 4

そして、シフトする

Thinking

&Shiftが考えるブランディング
3つの強み)

本質的な課題を見つけて
改善策を考える

「施策や企画デザインがイマイチだった…」
これまで、そんな経験はないでしょうか?

原因の多くは、表層問題や短期解決に意識が向き
“課題設定のズレ”が起きているから。
&Shiftは成果につなぐため、まずは一緒に
根本の本質的な課題を見つけ、改善策を考えます。

本質的な課題を見つけて
改善策を考える

会社の状況に沿った
最適なブランド戦略

経営、組織、外部環境…、置かれている状況はさまざま。
会社によって抱える悩み違うからこそ、
&Shiftは一社一社に、じっくり丁寧に向き合います。

理解を深め、目指す未来への最適なルートを探り、
社内で運営しやすく、継続しやすい、
その会社らしいブランド戦略を目指します。

会社の状況に沿った
最適なブランド戦略

ブランドと人と社会の
よい関係づくり

「自社にできる社会によいことって何?」
こんな話合いをする機会が増えたのはないでしょうか?

関わる相手が多岐に渡る現在、ブランドの役割は広範囲に。
お客さま、社員、取引先、業界、地域、その先の未来…。
&Shiftは「ブランドと人と社会のよい関係とは?」という
問いを大切にブランドの存在意義と役割を深く探求します。

ブランドと人と社会の
よい関係づくり

Style

&Shiftのブランディングのスタイル
(進め方)

ブランディングの
ノウハウを身につける

ブランディングとは何か?
大事なのは、この“考え方”を理解し、“過程”を実践すること。

&Shiftのスタイルは、意見交換やワークショップを交え、
ノウハウを共有し、一緒に実践することを大切にします。
そこでの“気づきやきっかけ”を通して、
自ら考えるようになる“自分ゴト化”する状態を目指します。

ブランドづくりの
ノウハウを身につける

チームをつくり
ブランドを育て続ける

ブランドはつくって達成ではなく、“育て続ける”もの。
社内で運営・継続しやすい状態をつくることが大切。

そのために、ブランド運営の“チーム(部門)”をつくります。
まずは数名の担当者を選任し、チーム育成、
プロジェクト全体のマネジメントを行いながら、
ブランドをつくり、育てるフェーズを一緒に取り組みます。

チームをつくり
ブランドを育て続ける

プロジェクト終了後の
継続的なサポート

「ブランドの運営をスムーズにするには?」
「もっと広めるにはどんなことを行えば?」
「次の展開へ向けて相談したい」

このような、現状の課題や先々の課題を解決するため、
プロジェクト終了後も継続的なサポートを大切にします。
コンサルティングやクリエイティブの提案を通し、
身近なパートナーとしてお力になります。

プロジェクト終了後の
継続的なサポート

Service

タイトルとURLをコピーしました